お久しぶりの日記
- 2006/04/12(水) 19:05:32

日記というか雑記は久しぶり。
【楽天フリマ担当電波入り社員のこと】
イカレタ社員運営の楽天フリマを追放されてからというもの、中々日記をつけるヒマも無いまま商品アップに追いまくられてほぼひと月にもなっただろうか。
疲れもあるせいか、今日はあまり出品販売意欲も無く少々ぼうっと過ごしてしまう。
男なのか女なのか、名前すら公表しない追放担当の楽天社員は覆面警告メールなどを寄越していた数年前からかなり異常な雰囲気を発していたが、楽天追放処分となった今もご苦労な事にこのブログまでやってきて商品チェックをしているようで、アクセス解析を見るとしっかり楽天ドメインの足跡を残している。
これは一種のストーカーのようなものなのか、どーにもかなりのイカレ具合のように思えるが、そろそろ机を並べている同僚をある日突然刺したりするところまで悪化していくんじゃないかしら。
どうやらご本人基準にしてみると、週刊プレイボーイ程度の出品でも禁止アダルトに該当するらしく、そのような週刊誌の類まで出品する弊店はもちろん公序良俗に反するどころか踏みにじるような悪書販売店と見えるようでどこに行っても許せないというところだろうか。不思議なのは、同じものどころか画像入りで過激なアダルト雑誌を販売している他店は全くお咎めが無いこと。
う〜ん、いったい楽天ブックスで一般アダルトからチャイルドものまで売っている事はご存知無いのだろうか。週刊現代、ポストあたりのうちの出品で殺気立つならその前に三木谷(体育会系ワンマンとの噂だから言えないだろうけど)に言って、楽天ブックスのアダルト販売止めさせるのが先と違う?まぁなんとなく電波入っている女性社員のような気がするが。
【北海 党゛新聞のこと】
当地のメディアをほぼ独占している「道民のための」とか自称する新聞は、相も変らず根拠の無い中韓礼賛記事ばかり毎日掲載していて「いったいこいつら幾ら貰っているのだろうか、ったく変り映えしないなぁ」と思っていたら、少し変化が。このところの民主党の話題で、党首選前からマニュアル通りに小沢批判記事を掲載していたのはいつもの通りだが。
ところがしばらくして、靖国参拝否定意思表明を契機にどういうスタンスで批判記事を書けば良いのかうろたえ出している雰囲気が記事から読み取れるようになり、ひさしぶりに笑えてしまった。
これは昨年の韓国漁船拿捕未遂で、「不用意に韓国を挑発したため、またまた一触即発の危機!」という煽り記事を三日ほど連続で載せたのに、その甲斐も無く双方世間ともサッパリ冷静だったという担当記者がっかり事件と同じ。
こういう場合、ここの新聞社は「えっ何の事。そんな事あったっけ?」とばかりに知らない顔をして一切記事にはしなくなる。
今回も「小沢一郎批判」「反日中韓礼賛」という記事マニュアル項目に挟まれてどうするのかというと、やはり単純解決。その点には全く触れないか、いつもの扇情的な文章を入れずに本来の新聞記事のあるべき書き方「客観的な事実のみ報道」に徹するかの二通りになるだろう。過去の矛盾点解決は大抵このどちらかだったし、いまさら新たに頭を悩ますことはしたりしない筈。でもどうするのか、少し愉しみ。
【民主党若手=旧陸軍若手参謀のこと】
小沢民主党発足は些か新鮮味ある話題ではあったけれど、毎度の事ながら民主党若手だか反小沢グループのいつもの妨害をみる限り大きな政局変化の呼び水にはならないだろうなぁ。小沢一郎って人は、バカにはガマン出来ない体質のように思えるし。
自民党の場合若手古手バカかそうでないかを問わず、主義主張はなんかいとも簡単に横へうっちゃって、党保存のみに徹する事が出来る。不思議なくらい徹底しているところを見ると、きっと入党時に秘密の恐ろしい儀式かブードゥ並みの呪いで自民党の掟をDNAレベルで擦り込まれるのだろう。
その点民主党は、旧社会党系自滅プログラムが入っているせいだろうか、物事の優先順位が浮世離れしているから内輪揉め故の党弱体空気が常に漂っている気がする。特にメール問題辺りからの党若手グループと称せられる連中は、ほとんど旧陸軍若手参謀連の暴走とダブって見えて仕方がなかったけど。本義を省みずあまりに浅薄だったみたいだし。
【熱心哀れ出会い系メールのこと】
メールアドレスを公開しているせいで、ひっきり無しに出会い系勧誘メールが入って来る。削除と受信拒否設定で何のことも無いのだが、熱心さというかしつこさには感心。公開メルアドを抽出するソフトかなんかで自動的な配信なんだろうけど、ひたすら無駄な努力を眺めるという点ではもの悲しさえある。
同様にアダルトトラックバックも。瞬時に削除されて禁止設定されるだけなのに。自動であろうと無かろうとご苦労な事で、内容がかけ離れていればいるほど哀れというか、必死の連続トラックバックに不憫な感じもするけど。
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